東京マラソン縮小開催って意味あるん? | マラソン2時間45分切りとトライアスロンミドルディスタンス完走に挑戦するブログ

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2012年の夏より健康のためにランニングをはじめました。
そこから、ランニングの魅力にはまり現在に至る。
そして、2017年の別府大分毎日マラソンで初サブ3を達成!
2021年3月には2時間50分も切りました!

現在は、トライアスロンに挑戦中です。

一般ランナー 38000人
沿道応援 約100万人
MGC沿道応援 約50万人

どうなんですかね?
東京マラソンに関わる人の中でランナーの割合はかなり低いんです。
しかも、ランナーは同じ場所にとどまっていないし、同じ人と長時間接触することも少ない。

確かに、一般ランナーを減らすことで沿道に応援しにくる人を減らせる(エリートのみで開催した場合はMGCの同程度と仮定して)効果はありとは思いますが…

①通常通り開催する
②一般ランナーのみ中止にする
③エリート含めて中止にする

①だと後でなんかあった時に批判される、だからといって③という大きな決断をするほど勇気がない
→特に効果は薄いけど何か対策しましたよ〜と言える②にしました😤
ってことですね〜
極めて、お役所的な判断。お見事です👏

では👋