ブック型植木鉢作り再開です。


今回は第3話目。



1話目。



2話目。


前回は本の裏に鉢底ネットまで作成しました。




ここで仮止めのために両面テープで止めます。


そして、いよいよセメントで固める作業です。





私はこれを使っています。


ダイソーセメントのホワイト色。


固さはホイップクリームくらいのやつを使います。


固すぎると付きが悪いし、柔らかすぎると角が取りにくいです。


セメントはホワイトじゃなくても良いです。その方が発泡スチロールが白なので塗った塗ってないが見やすいかもしれませんが、私は塗装のことを考えてホワイトにしてます。


ヘラはバターナイフのように少し途中から曲がってるのが使いやすいですよ。


私はアイスクリームの棒が慣れてるのでそれを使ってますが。




穴の部分を残して、鉢底ネットが見えなくなるくらい均一に塗ります。


薄すぎると強度で簡単に取れるため、厚み2mmくらいはほしいとこです。


でもそれが難しいんですけどね~


裏はまだ鉢底ネットがあるんで、だいたいが分かるんですけど、表とか横は難しいですタラー


裏を塗って最低1日じっくり乾燥させて、表や横を塗ると良いでしょう~




力入れて持つと簡単にポロッと剥がれちゃいますが、薄いと思ったところはさらに肉付けしていきましょう。

ちょっと発泡スチロールにセメント付けるとき、付きが悪いですが、コツをつかめばできると思います。

それと、これが重要。乾燥後追いで肉付けしようとすると
塗ろうとするセメントが水分吸収されて塗れません。

そういうときは霧吹きを準備して、塗りたいところを塗らして塗ると綺麗になります爆笑

横は本に見せるために線を入れます。つまようじとか、彫刻刀とかが良いでしょうかね。

下手くそなのでお見せできませんが、横は一度塗って、二度塗った後に線を入れました。入れるというか掘るに近いか。

線を書いても良いかもしれません。

全体をよく乾かして、凸凹なってるとこはサンドペーパーとかで削ると綺麗な仕上がりになります。

私は手作り感だすためにあえてしてませんけどね爆笑

そしてだいたいの形が完成したら下地は必ず塗りましょう!

ということで、今回はおしまいキラキラ

次回でいよいよ完成ですね照れ

おはようございます☆


先週末、これほどにもない快晴と微風だったので、チャンスを逃さまいと釣りに行ってきましたキラキラ


ただ、迷っていて、サヨリが釣れているとの情報とそろそろキスが釣りたいなって思っていて、夕方干潮ということで、サヨリは諦めキス釣りで南下!


綺麗な砂浜が隣接する防波堤へ~


一つ目のポイントは人がいたんで諦めてたんですが


砂浜があれば居ればキスは釣れるし爆笑


到着した頃はまだ潮が高かったんでエギングからスタート!


そして2投目で反応あり。


底に着いたとたんにラインを持っていくとかでもなく、モゾモゾする感じ。


恐らくアタリだろうと思いっきり合わせると




やっぱり正解でした!


モンゴウイカでしたね。



 

 

せっかくの新調したムラムラチェリーが噛まれてボロボロ笑い泣き


こいつを釣るときにタモを下ろしてなくって、とりあえずどうしようって考えながら防波堤についている階段の下段にソッと上げて置いて、墨の噴射なかったため、ソッとエギを持ってイカを上げようと思った瞬間に、防波堤の壁にイカが当たった瞬間に


ブシュ~!


ブシュ~!


回転噴射を2回もやられて




上から下まで墨だらけガーン


おまけにリールもロッドもアセアセ


ズボンは何とかなりそうでしたが、パーカーはどうにもならないくらい浴びたので廃棄になりそうですタラー


これがあるからエギンガーから嫌われるんだよね~


でも、墨さえ我慢すれば味は旨いです。


なのでお持ち帰り~


著しくやる気は下がったものの、着替え持ってたし、リールもササッと流して拭いて、エギング再開。


また同じパターンでラインにモゾモゾ感。


そして最初より少し大きいモンゴウイカ釣り上げましたw


画像は手がトロトロなのでありませんが。


ちゃんとタモ入れして、噴射なくゲットですキラキラ


その後休憩し、ちょい投げに切り替え。


この春先は大きいのが釣れるチャンス!


ゴカイ付けてキャスト。


まさかのロッドがビンビン揺れるくらいの即反応爆笑




いきなり23cmの良型キラキラ


引きがたまらんです。


その後も群れが入ってれば釣れて釣れなくなってを繰り返し、夜はそのままメバリングしようと思ったんですが、体が生臭い感じするし、クーラーはイカで重たいので終了w


釣果は




1キロを優に越えるモンゴウイカ2杯。




キスは16匹の持ち帰り爆笑


やっぱキスは楽しいですね~


エギングロッドでできるし、簡単に釣れます照れ

おはようございます☆


さぁ、ブック型植木鉢の続き~




前回まではここまでの仕上げ。


これでも充分本のように見えますけど、息子に何に見えるか質問すると、お皿って答えてくれましたタラー



前回見てない人はここでおさらいを。


そう、発泡スチロールなので、セメダインは使わないように~化学反応起こして溶けますよ!


ただ、今考えたら、ボンドではなくって、両面テープでも良いかもしれませんねキラキラ


ボンドだと接着するまでなにもできなくなるしw


ただ、両面テープだと、穴をあけるときに切りにくいかもしれません。


やりたい方で照れ


では、続きは、多肉を植えるようの穴をあけます。


あけ方とか、形は自由だと思います。


私は




こんな感じでくり貫きましたよ爆笑


やっぱり中は若干ボンド乾いてませんでしたが、最後は周りをモルタルで固めるんで問題なしです爆笑


くり貫いたら、次は鉢底ネットを付けます




こんなに使わなくて良いですw勿体ないですよね。


部分部分でカットして使うと良いでしょう爆笑


ただ、ギリギリにカットすると強度がないので、ある程度は余らすように。


ズレるといけないので、両面テープで仮止めするとやりやすいですキラキラ


では、続きはまた次回で照れ


ここまでは比較的簡単なんですけどね爆笑

昨日お休みで、ちょっとバイクの調子を見とこうとエンジンをオーーーーン!

あれ。。。

先月まで動いてたはずのズーマーなのに、うんともすんとも言いませんがアセアセ

ブレーキランプも点灯しないため、恐らくバッテリーだろう~

充電器あるので確かめると、容量は60%ってなってるけど、そろそろ交換かな~

それでも充電できたのでフル充電して、カウルも戻して再度エンジンオーーーーン!

キュルキュルキュルキュル。。。

バッテリーは戻ったものの、かかりが悪いガーン

次はプラグかな~

プラグは見たことないな。

ネットで調べながら



ガソリンコックの横のカバーを外して



ここにいました!

家にあったプラグレンチで取り出して見ることに



うーん。交換しとくか笑い泣き

ということで、ホームセンターへ走り車



型を調べてスパークプラグ購入。

エンジンオーーーーン!

一発ではないものの、かかってしまえば良い感じ爆笑

そのままダイソーへ



シルバースターゲットw

前回坂道走ったときアイドリングが不安定だったため試しに走ってみる~

大丈夫そうだキラキラ



桜も綺麗に咲いてたし照れ

まだまだ大事にズーマー乗らないとなキラキラ

おはようございます☆


今日はお休みですキラキラ


昨日は釣りに行きたかったのに、生憎の風アセアセ


なので




ダイソーで買った発泡スチロールで、タイトル通りのブック型植木鉢作りしてました爆笑


A4サイズが3枚入り。


さすがにA4サイズのまま作るとデカすぎるので




半分に切りました。


これだと、縦が10cmの横が15cm程度になります。


発泡が弱いかもと感じる方は硬質ウレタンとかの方が良いかもしれませんが、刃を入れるときは固いかもですね。


非力な私は発泡スチロールで良いです照れ


半分に切った発泡スチロールを


4枚重ね合わせ、接着剤で引っ付けます。

そして2cm程度の線を引いて、カットナイフ

A4の半分やつと真ん中に来るように張り付けて

4枚重ね合わせたやつの中央に谷間のようにカットして、端も斜めにカットします。



途中のカット画像が消えてしまっていきなり出来上がり状態ですがお許しください。こんな感じでカットすればオッケーです。

発泡スチロールなので、薄くスライスしてカットすると綺麗な曲線ができます。

それを、私はボンドで付けてたんですが、圧着しても丸1日経ってしても乾ききってませんでしたw

ここまでで2日くらいは要したかな~トロトロしてたのでチュー

しかも室内でやってましたが、絶対外ですることをお勧めします爆笑

掃除が大変ですから~

続きはまた今度と言うことで照れ