だいぶ寒くなってきましたね~
痩せて肉がないため、朝晩が寒い寒い
冬布団と毛布で今が丁度良いのに、冬本番になったらどうなるだろう
越冬できないかな。
ということで、防寒着まではいかないが、ヒート素材の物を着て、昨日昼過ぎから友人と釣りに出発。
昼は陽射しが暑い
体温調整が難しいですw
とりあえず、風波も良い感じで一路ホームグランドへ。
到着すると、さすが祝日。
釣り人がいて、できる場所がありませんでした
速攻第2ポイントへ移動。
到着して、先行者3名ほどいましたが、充分スペースがあったため挨拶してやらせてもらうことに。
まだまだ陽がくれるまで時間があり、エギングからスタート。
防波堤にはチラホライカスミが点在。
すぐには釣れず、あっちやこっちやランガン。
やっとこさ
食べ頃サイズではあるが。
ポイントは良いけれど、あまり魚っ気がない。
イカも数が少ないんだろうか。
砂地へキャストして底を探ると
ラインがギューンっと入っていく
明らかにキロ越えの手応え
重たい
ジェット噴射でなかなか上がってこない。。。
というか、思ったよりジェット噴射が。。。
おやおや。
水面に上がってくるとクルクル回ってる。
犯人は
比較するものがありませんでしたが、かなりでかいです。
先行者の人達からも祝福受けましたが、アオリが良かったな
今の時期にモンゴウイカ釣れるのも珍しいね~
私以上に興奮していた友人に差し上げました
その後、沈黙が続き友人がエギロッドで20gのメタルジグ投げて数投でハマチを掛けてましたが、ラインをブチッとやられてましたね。
陽が暮れてアジングやってみますが、やってもやってもゼンゴばかり
前回とあまりサイズが変わってないことにガックリとなりました
型を選んですべて友人へ。
私の持ち帰りはアオリイカ1杯のみ。
残念な結果でした~
釣りの途中でこんな人達が。。。
60代のおいちゃんが暗くなってから2名やって来て、釣れてますか~って言いながら止まることなく先行者3名と私たち2名の間に割り入ってエサ釣り準備を始める。
ここいいですかという事も言わず。
友人の道具がすぐ側に置いてあったため、わざわざその人たちのために避けてる。
それくらいスペースがない。
気を使うことなくエサ釣り始める。
私も声掛けてくるまでは自分の場所は譲りたくないため動かず。
ラインが絡んでも相手のせいだし。
先行者もたまらず『泳がせしてるんですよ』っと言ってた。
しばらくしてその二人は機嫌悪そうにどこか行きましたけど、常識が無さすぎる
スペースがあるならまだしも、割り込んで投げたもん勝ち的な考えがおかしい。
しかも挨拶もなし。
エサ釣りの人が全員そうではないにしろ、イメージが悪くなりますよね。
楽しく釣りはしたい。それは誰しも同じ考えであるため、自分だけが楽しむんじゃなくて他人への配慮も必ず必要と思います。
ということを、帰りの車で釣りのマナーなど友人と語って帰りました
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