那須塩原の女性起業家 -251ページ目

那須塩原の女性起業家

那須塩原市(旧黒磯市)にて34歳で起業。2人の息子を育てながら”スポーツ・フィットネスで心身ともにずっと健康”をテーマに会社経営に邁進、50歳を機に会長に就任。栃木県初の女性専用フィットネスクラブ「ビーライン那須塩原店&2号店」などを15年間経営。

きのうの木曜日と一昨日の水曜日は経営しているフィットネスビーラインには出勤しない日で、何をしているか?と言えば銀行の担当者様とお会いしたり、さまざまな事務処理をしたり、特に今はコロナ関連の申請に多くのリサーチと書類作成が必要です。

一昨日の水曜日は午前中に月齢会計監査、午後は銀行、郵便局、他社様訪問、トライアスロンアカデミー指導と帰宅は21:30。

きのうの木曜日は午前中は歯医者🦷
何十年もつけていた銀歯を外していただき、なんだか厄祓いできた気分。スッキリしました。
ランチを挟んでテナントの契約と続く一日でした。
私達はこんな肩書きもいただいております。

いよいよ再来年にせまった一期一会とちぎ国体。
トライアスロン競技は私達の住む那須塩原市で開催されます。

どんな形で関わることになるかはわかりませんが、
まずは選手の育成と大会の成功に向けてできるこをやっていきたいと思います。
3年更新できのう、あらたにお届けいただいた認定証です。

13年前の今頃。
陣痛に苦しんでました。

今日は次男の13歳の誕生日です。

43週目になるというのになかなか産まれず、あの日は早朝に軽く陣痛が始まって、長男を出産に連れて行くため弁当を作り、風呂に入り、そうこうしているうちに陣痛が5分おきになって...長男を連れて自分で運転して助産院に行ったこと忘れません。

道中、陣痛がくると助手席に座らせた当時5歳だった長男がファザードランプを押し、たった数キロの距離をようやく辿りついたこと。

そのことをよく覚えている19歳になる長男が、
お母さんよく自分で運転して行ったよなと今になって感心されます。

それがもう13年前のこと。

みなさんに助けていただきながらおかげさまでスクスク育ちました。


感謝の日。

那須の殻々工房さんへ米倉万美さんの作品展を見に。

今回の万美さんの作品は、

"バーロイヤルのママ「恋と月とせつない夜明け」百人一首から「月」や「夜明け」にちなんだ12の和歌を選び、ママのせつない恋と重ねています。"
↑混浴温泉♨️!
↑こちらが今回の私のお気に入り!
とても深い12枚です。
とあり...殻々工房さんの素敵な空間に、とってもマッチしていて素敵な作品ばかりでした。
殻々工房さんのエントランス、好き。
お酒の種類がハンパない!
現実逃避にさいこうの雰囲気。
運転手だったのでマンデリンを2杯.。
友人はノンアルカクテル。
そして、お食事も堪能してアルコールテイクアウトでモヒートを持ち帰り...帰宅後玄関入って一気呑み‼️美味しかった♥️
那須IC近くの素敵な輸入家具Outlet店を教えていただきました。お店の名前はWhat's。

お手頃価格で素敵な家具や雑貨がたくさん!
女子なら見るだけでワクワク楽しいはず👀
夜20時までやっているのも嬉しい。

雑貨を数点買ってきました。

店舗情報は以下のインスタから↓

https://www.instagram.com/what_outlet_nasu/