ファミサポ(ファミリーサポートセンター)様には長年大変お世話になっている私です。
正確に言うと長年お世話になっているサポーターさんとはファミサポが那須塩原市の委託事業になる以前からのお付き合いなのです。今年20歳になる長男が小学生になる前からですから。
ピンク色の大量の紙はサポーターさんから受け取る報告書です。
我が家は週2〜3回、多い週は5回もお願いしてきたこともある、いわゆるヘビーユーザー。
いただいた報告書は自然と私のコレクション?になるほど大切に保管しています。子ども達の成長の記録の一つでもあり、愛情をもって長年お世話くださるサポーターさんの愛が伝わるから捨てられるわけがありません。
↓こちらは、ファミサポになる前、民間の時の報告書です。
この日の報告書を見たら...
朝5:30から預かっていただいてるんです^^;
長男7歳、次男1歳かな?
たぶん、夫婦とも出張だった日ですね。
本当に感謝しかないとはこういうこと。
みなさまの助けがなければ、今日の私も子ども達もありません。
ファミサポは困っている子育て中の親子さんへのサポートで、那須塩原市がNPO法人に委託している事業。
素晴らしい事業なのです。
てすが、残念なことに
これまでたくさんのママ友に紹介してきましたが、
なぜかほとんどが依頼に至らない...
問題の一つはまずは利用料のようです。
市の委託事業になってから100円/時間ほど利用料がお安くなり、私としてはこれも大変ありがたく思っております。
必要としている人はたくさんいるんです、本当に。
素晴らしいサポーターさんもたくさんいらっしゃいます。
どうにか利用したい人が利用できるファミサポになったらいいなぁ...
お困りの親子さん、ぜひパンフレットのぞいてみてください♪
http://www.city.nasushiobara.lg.jp/19/documents/fspamphlet291024.pdf
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とても風の強い日だった
私は自宅に隣接するビーライン2号店に勤務中で
施術ルームでお客様に施術をしていた時だった
ただごとではないと個室から飛び出すと
ジムのロッカーが歩くようにズレていた
...
本当に驚くことになったのは
停電が終わった翌朝
テレビにうつる被災地のようすに
ことばを失った
あれから10年
被災された方の気持ちを思うと
早いのか遅いのかも言いようがない
お亡くなりになられたたくさんの方々...
あらためて
ご冥福をお祈りいたします
1日も早く
復興を.....
災害は突然やってくる
忘れずに生きていきたいと思います。
"引き寄せ"っていつからだろう。
少なくとも5年以上は前からだと思う。
気になっていた人とバッタリ会う
気になっていた人から連絡がくる
こうなるといいなぁ、
でもそんなことはあるわけがないと思っていたことが現実になる
......
なんでこのタイミングで?
と驚くことは珍しいことではなく、
かなり頻繁にあります。
"運がいい"
としか言いようがないのです。
引っ張ろうとして引っ張っているわけではないのに。
"引き寄せ"
とか
"引き"
とか言うのか。
先週のこと、
なんとなくバッタリ会うような気がすると思いながら駅へ向かっていたら、なんと駅の階段からその方が降りてきてバッタリ!
先日はちょっとお願いごとをしたいと思い、知人であるドクターのことを考えていたら携帯が鳴り、そのドクターからの電話!
きのうのことですが、
友人とミーティング兼ねてお昼へ行ったら
お会いしたかったご夫妻にバッタリお会いして。
お互いに"よっぽど連絡しようと思っていた"と言い合ったくらい両者からの引きだったのかもしれません。
お昼を食べた後、駐車場へ出たら車の後輪の側にゴミ袋が落ちていました。
捨てられてた?飛んできた?
さいきん、ちょっとしたケガでゴミ拾いジョギングに行くことができていなかったのでゴミが拾いたくてウズウズしていたところ...
ゴミが勝手にやってきたというワケです^^;
袋に分別された空き缶でしたので、強風で飛んできたのでしょう。




