この度の選挙でお世話になったみなさまと連日お話しをしています。
今回は立場やご職業柄、表立って応援できずに後ろ盾となって頑張ってくださった方が5名おりました。
落選が確実となった時のみなさまの第一声が、
「頑張ったのに今回は大丈夫だと思ったのに
悔しくて悔しくて仕方ない」
その言葉を聞くと本当に申し訳なくて
そのみなさんの思いをどうしたらいいのか...
勝負は負けた時は何も言い訳をしない。
敢えて敗因を述べるつもりはありません。
接戦でもない完全なる敗北だったので
私自身は悔しいという感情は無く
ただただ応援してくださった方や投票してくださった方に対して本当に申し訳ないという気持ち、それだけです。
今日もスーパーでバッタリお会いした元ビーラインのお客様が「もちろんオーナーに1票いれたのよ」とお聞きしたり、ご家族全員でもちろん宮塚さんに。というお話しを聞いていると、宮塚ひろえへの418票は本物の目に見える1票1票であることは間違いない。
本当に本当にありがとうございました。