地域の発展のために | 那須塩原の女性起業家

那須塩原の女性起業家

那須塩原市(旧黒磯市)にて34歳で起業。2人の息子を育てながら”スポーツ・フィットネスで心身ともにずっと健康”をテーマに会社経営に邁進、50歳を機に会長に就任。栃木県初の女性専用フィットネスクラブ「ビーライン那須塩原店&2号店」などを15年間経営。

雨の音で目が覚めた日曜日。


本日は那須塩原市の新庁舎建設に係る東那須野地区意見交換会に出席してまいりました。


参加者のみなさんの中には知り合いも数名おりまして、懐かしい方にもお会いしたり、年齢層もさまざまで私よりお若い方がほとんどだったのが特に良かったですね。地区でなんらかの形でご活躍なさっている方にお声掛けしたとの事でしたが、今回の私は「環境保全」。つまり、ゴミ拾いのプロギング那須塩原代表としての立場でお呼びいただきました。 


若い方々と論議していると視点・観点が斬新で明るい未来を思い描くことができます。


私もすでに53歳と決して若くはない年齢なのですが、

市政関係の集まりに行くと私がいちばん若いのではないか?と思うことも多いので。


そう言えば、22歳の我が長男や長男の友達と話していると、そうか〜若い子はそんなふうに考えているのかぁと感心したり、それならこんなビジネスはいけそうだなとアイデアが浮かんだりしますもの。


私は根っからの仕事人。

やっぱりビジネスのことを考えるのが楽しい。


話がずれましたが、

なかなか良いミーティングでした♪


誇れる我が街の庁舎ができることを願っています。