全国高等学校トライアスロン選手権 | 那須塩原の女性起業家

那須塩原の女性起業家

那須塩原市(旧黒磯市)にて34歳で起業。2人の息子を育てながら”スポーツ・フィットネスで心身ともにずっと健康”をテーマに会社経営に邁進、50歳を機に会長に就任。栃木県初の女性専用フィットネスクラブ「ビーライン那須塩原店&2号店」などを15年間経営。

日曜日に開催されました

"とちぎ国体トライアスロン競技リハーサル大会"は

第5回全国高等学校トライアスロン選手権大会として、

全国から高校生トライアスリートが那須塩原に集いました。


他のメジャースポーツと比べれば、まだまだ競技人口こそ多くはないものの、男女合わせて80名弱の高校生トライアスリートが参加。素晴らしいことです。


私が選手時代にお世話になった先輩や後輩の何人かは高校生の指導もおこなっていらっしゃるということで、お見えになっていて懐かしい嬉しい再会がいくつかありました。

大会当日は無線をつけて、ランスタート地点に。

戸田調整池の水温はいつも低めで、ウェットスーツ着用推奨になりましたが、スーパースプリントディスタンスということもあり距離も短いので、着用していた選手は数名でした。水温19℃でスイム500mなら、私も着用しない方を選びます。

宮塚トライアスロンアカデミーの祐子さんも今回一緒に審判をしてくださって、2日間一緒にトライアスロンに関われて楽しかったですね。


大会終了後、会場から駐車場までの3km弱の道のりは、長蛇の列ができていたシャトルバスには乗らずに、2人でジョギングで走る人


さて、10/2の国体本番はすぐそこ。

47都道府県からたくさんの関係者が那須塩原にいらっしゃいます‼︎

大成功のとちぎ国体になりますように、私達も頑張りたいと思います‼︎