ようやくワクチン | 那須塩原の女性起業家

那須塩原の女性起業家

那須塩原市(旧黒磯市)にて34歳で起業。2人の息子を育てながら”スポーツ・フィットネスで心身ともにずっと健康”をテーマに会社経営に邁進、50歳を機に会長に就任。栃木県初の女性専用フィットネスクラブ「ビーライン那須塩原店&2号店」などを15年間経営。

ようやくワクチン打ってきました。


自宅から車で10分足らずの宇都宮共和大学にて19:30からの接種でしたが、

昼間通った時には"どこから入るんだろう?"

と思うほど人気がなかった大学付近ですが、

会場の入り口は大きなライトで照らされており、

一目散にわかるように案内されています。


会場内はたくさんの人が接種にいらしてました。


とてもスムーズに受付→本人確認→問診→接種→15分待機とすすみ、30分足らずで帰路につけました。


このシステムや流れ、医師、看護師の方々に何ヶ月にも渡ってご協力いただくことはかんたんに出来ることではないと思います。


まずは、

医療従事者のみなさまや市の職員のみなさまが夜遅くまでご尽力されておられることに感謝せねばと心から思いました。


さて。

ワクチンの接種は強制でも義務でもなく、個人の判断です。打ちたい人を打つなと止めることもできなければ、打たないという人を強制的に打たせることもないのだろうと思います。自分の責任において。


私も実は最初は迷ってはいたのですが、やはり接種という選択をしました。


"1時間経てばお風呂には入っていいですが、お酒は今日は我慢してくださいね"

と医師が。


日常的に飲酒しているわけではないが、

ダメだと言われると帰路ずっとお酒🥃のことが妙に気になり、飲めないのか〜なんて思ってしまう^^;

別に飲まないのに。笑


それから...

日課の腕立て伏せをやってはいけないのか?聞くのを忘れてしまいました。

さてどうするか⁉️


明日は念のため、のんびり過ごしたいと思いま〜す^ ^