趣味のゴミ拾いジョギング | 那須塩原の女性起業家

那須塩原の女性起業家

那須塩原市(旧黒磯市)にて34歳で起業。2人の息子を育てながら”スポーツ・フィットネスで心身ともにずっと健康”をテーマに会社経営に邁進、50歳を機に会長に就任。栃木県初の女性専用フィットネスクラブ「ビーライン那須塩原店&2号店」などを15年間経営。

2日前に8名みんなで集めてきたゴミ↓
たった1.7kmほどの間にこんなに
今日、同じコースをひとりで走ってきました。
拾うゴミがなくてつまらないと思いつつ走り始めたものの...あるある。
今日ひとりで拾ってきたゴミ↓
たった2日でこんなに!!!
拾うのは楽しいからいいのだけど←本当はだめですけどね。飲み物は最後まで飲み切って欲しいな、手や衣類が汚れちゃうの。

捨てる人がいれば拾う人がいる

コロナ禍の中でもさまざまな考え方の方がいて

気にしすぎる人がいれば気にしすぎない人がいる

でもこれはもう仕方なくて
両者が交わることはないのかなと思います。

例えばマスク。
自分はいいけど相手はどうかな?と考えれば...
"自分は保菌者かもしれない"
いつもその気持ちでいたいと思います。

今回発令された緊急事態宣言の中身が曖昧なニュアンスのものが多いので、それぞれの価値観や判断で自粛ということになりそうですね。

私は即決断、実行派。

お客様や取引先にリスクを与える要素があるならば、即対応です。