"人に頼り切って何から何までお世話になること"
つまり、おんぶに抱っこ。
長男が東京へ行ってしまいました。
毎月、フィットネスのお客様向けに考案している体操DVDの編集。
そっち系が得意な長男が編集をしてくれていました。
やってくれる人がいると自ら考えもせずやろうともせず知ろうともせず。
でしたが、
今回からは自分で何とかしなければなりません。
PCにソフトを入れて夜な夜なだったのですが、
PCにソフトを入れて夜な夜なだったのですが、
出来上がりはこのように画面の両端が真っ黒。
お客様にご理解いただき修正できるまでそのまま流しています。
よかった点は、PCに入れたソフト。
なんだかいろんなことができそう、いろんなものが作れそう、で時間さえあれば楽しそう。
面白いものを作ってお客様に提供できるかも
という発見。
よかった点は、PCに入れたソフト。
なんだかいろんなことができそう、いろんなものが作れそう、で時間さえあれば楽しそう。
面白いものを作ってお客様に提供できるかも
という発見。
そして、今後仕事で使わせていただこうと思っていた場所が使えない、ということになった途端にアイデアはドンドン出るもの。
あの手もあったか
この手もあったか
思いました。
恵まれた?甘やかされた?環境の中ではアイデアも努力も出しきれない。
窮地に立たされてこそ。
やってくれる人がいると甘えてしまうのが人間なんだなぁと実感した私です。
