茨城国体視察 | 那須塩原の女性起業家

那須塩原の女性起業家

那須塩原市(旧黒磯市)にて34歳で起業。2人の息子を育てながら”スポーツ・フィットネスで心身ともにずっと健康”をテーマに会社経営に邁進、50歳を機に会長に就任。栃木県初の女性専用フィットネスクラブ「ビーライン那須塩原店&2号店」などを15年間経営。

朝5:30に自宅を出て、茨城国体に行ってきました。山本はるひ市議をお連れして、トライアスロンのあれこれを説明しながら観戦するという大切な役割だったので、きのうは車の安全点検もしてもらい、往復6時間弱の運転。無事に先程、帰宅しました^_^

久しぶりにたくさんの友人知人にお会いできましたが、来てるはずなのにお会いできなかった人もいて、ざんねん。

3年後のとちぎ国体では、私達がみなさまをお迎えします!
ここは、選手だったころに潮来トライアスロン大会で何度も泳いだことがある。
全国都道府県ののぼり旗。
無料で配布されていたフルーツ🥭
キッチンカー屋台はフォー。
お昼にいただきました。

私の中での国体の思い出と言えば、高校3年の時の山梨かいじ国体。ぼろぼろなシーズンの終わりの大会だったが、何とか表彰台に乗れたのだった。

選手にとって国体は、日本選手権などに比べてあまり重要視していない大会ではあるので、国体で準優勝したことなどはあまりプロフィールに書くこともないのですが。

なぜ埼玉県代表か?
スポーツ推薦で埼玉の高校に行っていましたので、埼玉県代表としての出場でした。

2022年とちぎ国体に向けて、指導者として、地域密着経営者として、やれることをやっていきたいと改めて思いました。