じっくり読む時間がないからと、
新聞を数日分ためていました。
夕方、時間ができた昨日。
パラパラとめくっていくと
お悔やみ欄に知り合いの名前が...
葬儀は昨日のお昼、間に合いませんでした...
同世代の女性でした。
彼女の声、仕草、出会い...
思い出していました。
新聞をためていたことに後悔。
ご冥福を心より、お祈りいたします。
そして今日も、別の一つの命にたくさん祈ります。
思い出せば....ただただ感謝の気持ちばかりです。
ありがとうありがとうありがとう
近しい友人知人の苦しみは、いたみます。
今朝の夜明けの空も綺麗でした。
見たかなぁ。
