スポーツ心臓 | 那須塩原の女性起業家

那須塩原の女性起業家

那須塩原市(旧黒磯市)にて34歳で起業。2人の息子を育てながら”スポーツ・フィットネスで心身ともにずっと健康”をテーマに会社経営に邁進、50歳を機に会長に就任。栃木県初の女性専用フィットネスクラブ「ビーライン那須塩原店&2号店」などを15年間経営。

子供時代からのスポーツ心臓で、
私の安静時の脈拍は30拍〜40拍しかない。

それはいいとして...

最近はなんかヘン。アップルウォッチから何回も心拍警告を知らされる。

これも更年期なのかな。

と思ってフェイスブックに投稿。

お世話になっている医師から、
すぐに専門医にかかるようアドバイスをいただく。

激しいトレーニングは全くしていないのに、最小心拍は33、最大心拍は188って。
突然の動悸を感じることも多々あるのだ。

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心電図は毎回この徐脈で引っかかる。
全身麻酔で手術をした時、脈拍が一時30を切り、医師にも驚かれた。

子供の頃から激しいトレーニングをしてきた後遺症なのかな...

同じ時代にナショナルレベルで活躍した競泳仲間の多くも、心電図検査で引っかかり、何度か精密検査してるみたい。

私もひとまず検査、行ってきます。

心臓。止まったら終わりだからな。