街のフィットネスクラブの在り方 | 那須塩原の女性起業家

那須塩原の女性起業家

那須塩原市(旧黒磯市)にて34歳で起業。2人の息子を育てながら”スポーツ・フィットネスで心身ともにずっと健康”をテーマに会社経営に邁進、50歳を機に会長に就任。栃木県初の女性専用フィットネスクラブ「ビーライン那須塩原店&2号店」などを15年間経営。

今日の「ゆるゆるジョギング」2号店木曜夜クラスは、10名の参加者がありました(-_^)
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ゆるゆる2km走ったあとは、お隣のレストランでお食事会。私はお仕事が終了してから、デザートだけの参加でしたが、早めのお誕生日を祝っていただいちゃいました❣️
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お客様と一緒に走ることも、
悩みや悲しみを共有することも、
すべてが
私達の仕事だと思っています。

小さな街の小さなフィットネスクラブは、
決して「運動」という目的だけの場ではなく、
「交流」の場でもあり...

そこにオーナー自らが参加できるのも、
魅力の一つなのではないかと思います。

益々忙しくなりつつある私の環境ですが、
「指導者」という「職人」でもある私ですから、
一生現場に出たい、これは頻度が少なくなろうとも。

女性専用フィットネスB-line!は、
これからも
「あなたの街のフィットネス」として、
細々と続けていきます(-_^)