悩みや悲しみを共有することも、
すべてが
私達の仕事だと思っています。
小さな街の小さなフィットネスクラブは、
決して「運動」という目的だけの場ではなく、
「交流」の場でもあり...
そこにオーナー自らが参加できるのも、
魅力の一つなのではないかと思います。
益々忙しくなりつつある私の環境ですが、
「指導者」という「職人」でもある私ですから、
一生現場に出たい、これは頻度が少なくなろうとも。
女性専用フィットネスB-line!は、
これからも
「あなたの街のフィットネス」として、
細々と続けていきます(-_^)

