レッカー車の助手席に。 | 那須塩原の女性起業家

那須塩原の女性起業家

那須塩原市(旧黒磯市)にて34歳で起業。2人の息子を育てながら”スポーツ・フィットネスで心身ともにずっと健康”をテーマに会社経営に邁進、50歳を機に会長に就任。栃木県初の女性専用フィットネスクラブ「ビーライン那須塩原店&2号店」などを15年間経営。

みなさま、こんにちは。


昨日はすっかり疲れて、早々に眠ってしまいましたぐぅぐぅ


さて。


昨日のレッカーのおはなし。


車のエンジン自体は普通にかかったものの、


ハンドルがロック状態のように重くて重くてどうしようもないので


安全な場所に停車。


「車がおかしい」と私が半パニックしたのを助手席で見ていた次男の顔面から


瞬く間に汗が垂れたのを見て、我に返りました。


ここはしっかりしないと!


以下のような手順で解決しましたので、参考までに。



①ディーラーさんへの連絡。

OKビックリマーク車の状態を説明し、運転すべきかしないべきかを聞く。


②保険会社へ連絡。

加入している保険でレッカーサービスが適用されるかどうかの確認。


③レッカーサービス申し込み

1.保険やさんがフリーダイヤルを教えてくださいました。

2.自分達の交通手段を相談し、今回は自宅までレッカー車に乗せていただけることに。


あとは、レッカーを待つのみ。


いつ来るのだろう?と不安な気持ちだったところに

折り返しの電話をいただき、おおよその到着時間をしられせてくださいました。

これが、本当に安定剤になりましたねドキドキ



とにかく~!!


万が一に備えて、


携帯充電、飲み水の確保、保険会社の電話番号、などはお車の中にね。


当たり前のことか。


本日、愛車は車やさんへ入院となりました汗