プール使用について | 那須塩原の女性起業家

那須塩原の女性起業家

那須塩原市(旧黒磯市)にて34歳で起業。2人の息子を育てながら”スポーツ・フィットネスで心身ともにずっと健康”をテーマに会社経営に邁進、50歳を機に会長に就任。栃木県初の女性専用フィットネスクラブ「ビーライン那須塩原店&2号店」などを15年間経営。

息子が通う小学校から配布されたプリント。

プール使用について

1.放射性物質がプールに落下し、水中に残るが、その量は市内の、放射線量から判断するとごく微量である。

2.放射性物質は皮膚から体内に吸収されることはない。

3.放射性物質のヨウ素の半減期は8日て短い。セシウム137は半減期が約30年と長く、体内で骨の周囲や筋肉の成分などに蓄積しやすい性質を持っているが、約3ヶ月間で尿等で体外に排泄される。誤って プール水を飲んでも、健康に影響することはない。

4.健康への影響は、現在の市内の放射線量に含まれる放射性物質によるものよりもプールの水を塩素によるものの方が大きい。

5.水道水に放射性物質が検出されていないので、入れ替えた水は安全である。

う~ー。
結局、プールに入ってますが(ーー;)