遺伝,かしら? | 那須塩原の女性起業家

那須塩原の女性起業家

那須塩原市(旧黒磯市)にて34歳で起業。2人の息子を育てながら”スポーツ・フィットネスで心身ともにずっと健康”をテーマに会社経営に邁進、50歳を機に会長に就任。栃木県初の女性専用フィットネスクラブ「ビーライン那須塩原店&2号店」などを15年間経営。

次男(1歳10ヶ月)の保育園のお便りノートに先生からのコメント。


ジャングルジムから落ちて、目を切った10日後・・・


ブランコに乗り、押してもらって楽しそうに遊んでいました。

途中から押すとブランコを掴んでいた手を離すのが楽しくなってきたようで、

手を離していました。「危ないからつかまっていてね」と言うと

ニコニコ。そして、また押すと手を離していた英ちゃんです。

「落ちると危ないからつかまっていてね」と言うと

笑って、別のところへと走って行ってしまいました。


その2日後・・・


今日も変わりなく元気に過ごせました。外では、ブランコに行き、押してもらって

楽しそうでした。が、高くなると手を離して、ヒヤッとしましたが本人は楽しんでいるようで

ニコニコしていました。


先の日曜日には

お兄ちゃんのベッドの上でダイブ(ジャンプ)していた次男は

遂に落ちたらしく、唇をパックリ切って血だらけになっていました。

が、血をふき取り、口の中を洗い流した直後から

また、ベッドへ行ってダイブをしていました汗

上の子は怪我をしたことがないから、

毎日が驚きの連続でございます汗


私も

幼稚園児の頃に

顎をパックリ割って縫った跡が今でも残っていますし、

両親から禁止されていた、ブランコの立ちこぎを内緒でやって

頭から落ちて流血したことがあります・・・あせる


次男もいつか大怪我をせぬよう

よーく言って聞かせねばと思うのでした。