PR戦略 | 那須塩原の女性起業家

那須塩原の女性起業家

那須塩原市(旧黒磯市)にて34歳で起業。2人の息子を育てながら”スポーツ・フィットネスで心身ともにずっと健康”をテーマに会社経営に邁進、50歳を機に会長に就任。栃木県初の女性専用フィットネスクラブ「ビーライン那須塩原店&2号店」などを15年間経営。

○日の○時までに

というお仕事が少しだけ落ち着きました。

今日は福岡から会員管理システムコンピューター設置が入り

1号店と2号店を行ったり来たりしながら、

合間に打ち合わせに行ったりと

相変わらず

せわしい1日でした。

主人が積極的に協力してくれるので大変助かっております。


さてと

今月16日にオープンを控えている、

弊社2店舗目のジムですが


長い目で見れば、提供する内容、

つまりソフトの部分が成功するためのもっとも大事な要素だとは思うのですが

オープン前の折込チラシのタイミング、ターゲットエリア、部数、そしてチラシの内容。

それこそがスタートダッシュのための”命”だと思っております。

そして

その部分は私がもっとも得意と自負している部分でもあり

やはりどんなに忙しくても

詰めて、詰めて、また詰めて・・・

何度でも業者さんに作り直してもらい、

チラシを入れる日程の調整も何度も考え直して決めました。


そのあたりに関しては

万全の体制をとりましたので、後は、オープン初日の反響を待つのみです。


30坪のワンホールジムは

基本的には1店舗ひとりでまわすという考え方でなければ

高い利益は望めないと思います。

そもそもは

アメリカで自宅のガレージを改装してはじまったという

女性専用サーキットジム。

進化していく中にあり、その原点もまた忘れてはいけないかなと思うのです。


さてさて

昨日はなぜかアクセス数がすごいことになっていました。

そんなにたくさんの方が見てくださっているの?

と思うと

やはり

毎日の積み重ねが大事でもあり


自分から道を開いていく


ということの大きさを切に感じます。