ニュースをつくる | 那須塩原の女性起業家

那須塩原の女性起業家

那須塩原市(旧黒磯市)にて34歳で起業。2人の息子を育てながら”スポーツ・フィットネスで心身ともにずっと健康”をテーマに会社経営に邁進、50歳を機に会長に就任。栃木県初の女性専用フィットネスクラブ「ビーライン那須塩原店&2号店」などを15年間経営。

弁当

昨日は「オーナーが東京に行くから」と気を使って

「新幹線の中で食べてください!」

と社員がお弁当を持ってきてくれましたにひひ

ありがとう~

社員のMちゃんの実家は小料理やさんで昼間はお弁当もやってます。

大田原市の日赤病院の近くにある、、「三作」さんです。


さて、

ニュースをつくる

ニュースにする 

お仕事について学びました。


日本ではスポーツと言えば「野球」というイメージが強くて

スポーツ新聞をみても野球に関する記事の多さに驚きます。

そんな中で

マイナースポーツと言われるトライアスロンで、

しかも、まだトライアスロンがオリンピック種目になる前の時代に

主人が

日本テレコムさんやプーマさんなど多くのビッグスポンサーを獲得し、

多くのTVや新聞への露出もあり、

TVのCMにも出演させていただいたというのは

マネージメントをしていただいたサニーイドアップ様のお力なしでは

あり得なかった事だと今、あらためて思っております。


アテネ、北京と2大会連続金メダルを獲得した北島選手でさえ

アテネで金メダルを獲る前はほとんど取り上げられていなかった。

新聞記事でいかに大きく取り上げてもらえるか?は

広報担当者の力量でもあるらしく、


ニュースをつくる

ニュースになる


それにはやはり今の時代、

マネージメントの力は計り知れず大きいと思う。


そんなことを思いながら

我社の広報活動、まずは社長自らやってみようかな

と考えております。