夏休み | 那須塩原の女性起業家

那須塩原の女性起業家

那須塩原市(旧黒磯市)にて34歳で起業。2人の息子を育てながら”スポーツ・フィットネスで心身ともにずっと健康”をテーマに会社経営に邁進、50歳を機に会長に就任。栃木県初の女性専用フィットネスクラブ「ビーライン那須塩原店&2号店」などを15年間経営。

c3c55ce9.jpg北京五輪が開幕。
4年に1度のこの瞬間のためにすべてをそれに賭けて努力をする。北島選手が言っていた言葉を引用すれば『オリンピックは自分にとって戦争。言葉は悪いけど,それぐらいの決意を持って戦っている。』世界選手権は毎年あるけれど,オリンピックだけは4年に1度だから,そこに自分の調子を合わせて行くことがいかに難しいことか。4年に1度というところに五輪の価値が,またあると思います。オリンピックを経験した選手達と交流を持つと,やはりそこに君臨すべき人格,考え方,そして独特のオ-ラを感じます。
その、特別な人が持つオーラというのは一目会ったその瞬間に感じます。オリンピック選手ともなると、それは特別なオーラを匂わせているものです。ましてや、メダリストともなると。

さて,
私は今日から1週間の夏休みとしております。少々仕事が残ってしまったので,明日はお仕事になりそうですが,「体も心もしっかり休むように」と主治医からも言われておりますので,そのようにしたいと心がけています。

まずは,
連休恒例の郵便物を開封することから始めます。