要注意デーでした | 那須塩原の女性起業家

那須塩原の女性起業家

那須塩原市(旧黒磯市)にて34歳で起業。2人の息子を育てながら”スポーツ・フィットネスで心身ともにずっと健康”をテーマに会社経営に邁進、50歳を機に会長に就任。栃木県初の女性専用フィットネスクラブ「ビーライン那須塩原店&2号店」などを15年間経営。

今日は朝から大事な契約がありましたので、夕べから書類を揃え、きちんとした服装で出勤しました。無事にひととおりの契約事が終わり、店に戻ってあれこれやっておりましたが、今日は、いろんなハプニングが起こり、激動の1日でした。年に何回か、こんな日があるのですが、こんな日はいろんな事に注意を払いながら物事を進めるとともに、発想の転換で、ハプニングやピンチから意外な発見をする、まさに、良いことと悪いことは背中合わせ。そんな感じで、今日は社長業をこなしました。

そして、先日から今日にかけて良い知らせが2つ。
トライアスロンの庭田清美ちゃんが今年38歳にして3度目のオリンピック出場を決めました。やはり、オリンピックなんです。オリンピックだからこそシビアになり、真剣さも増すもの。今年に入り、体調不良に悩まされながらも決して弱さをみせず、走り続けてきた彼女。とても心配していましたが、まずは代表決定で少しホッとしました。できるのなら、私の不完全燃焼なこの体力を彼女に捧げたいです。
8月、彼女が化けることを大いに期待してエールをおくっています!

2つめのニュースは
尊敬している女性が今日、3人目のお子様をご出産とのこと。
本当に嬉しく思ってます!おめでとうございます!