休日の憂鬱? | 那須塩原の女性起業家

那須塩原の女性起業家

那須塩原市(旧黒磯市)にて34歳で起業。2人の息子を育てながら”スポーツ・フィットネスで心身ともにずっと健康”をテーマに会社経営に邁進、50歳を機に会長に就任。栃木県初の女性専用フィットネスクラブ「ビーライン那須塩原店&2号店」などを15年間経営。

673c09ec.jpg最近は平日に届く郵便物を開封する余裕がなく、貯まってしまった物を休日に開封するのが憂鬱。仕事関連の封書は即に開封してチェックしてますが個人的な物はなかなか開きません。カタログとか見てる暇がないのでいらないんですけどね。話しは変わりますが、先日、ゲーテで『限界ヘェチ』というテーマでトライアスロンを楽しむ有名企業の社長さん特集が組まれていました。私は超小さな、かなり小さな無名会社の社長ですが、私まさに限界フェチでして、つまり自分がどこまで苦しさに堪えられるか?というのが楽しいタイプなんですの。最近は腹筋とスクワットジャンプを限界までやっております。なんでそこまでやるのか?と自問したくなりますが、何の意味もなくただ追い込んでおります。笑。