反動? | 原英晃の「ケイゾクのカタチ」

原英晃の「ケイゾクのカタチ」

40歳を越えても未だ進化を続ける、鉄人スイマー原英晃によるブログ。
“究極のアンチエイジング”と“継続は力”であることを、自らの身体で体現中!

あのハイテンションの反動か? 昨晩、急に頭痛が襲ってきた。

鎮痛剤を飲み早めに就寝したが、その症状は朝になっても治っていなかった。

ここ数日の急激な天候の変化も、多少は関係があるのかもしれないが、今日一日その頭痛を引きずり、体調があまりよくなかった。

酒将も試合の反動が襲ってきて苦しんでいるようだが、私の反動は試合で全力を出したときの反動とはまた一味違うものである。

人が出せるテンションにもやはり、許容量ってもんがあるのだろうか?

お笑い芸人さんは普段(プライベート)は暗い人が多いとよく聞くが、その理由が少しわかったような気がする。

これからは、テンションの調節方法を覚えていく必要があるだろうか?それとも耐乳酸トレーニングのように、耐テンショントレーニングをして、ハイテンションで過ごせる時間を長くするか?

って、その前に試合も近いし、体調をしっかり治さないと。。