※世の中の大半のサラリーマンの方は読むと気を悪くする恐れがあるので、お控え下さい。
サラリーマン以外の方や、別にムカついてもイイって寛大な人だけ↓にGO。
《本文》
リーマン生活も残すところ約半月。
今では周囲の人の賛同も得られるようになり、仕事が楽になりました。
それもあって、これからのことを考えると若干後ろ髪を引かれます。
しかし、一方で成長の度合いが鈍化した気もし、そこには非常に不満です。
現職入社時にもっていた、危機感はもはやない。
モチベーションの源泉の内の一つが欠けた状態です。
確か、以前聞いた話でこんなのがありました。
『カエルは熱湯に入れると、その熱さからすぐに飛び出すが、ぬるま湯から徐々に温度を上げると、その温度変化に気付かずに死んでいく。』
私にとってのリーマン生活は失敗しても死なない【適温環境=ぬるま湯】。
楽もイイかも知れないけど、やはり私には生きるか死ぬか位のプレッシャーを感じ、日々成長を実感しながら仕事をやる熱湯の方が性にあっている気がします。
ここは早く気持ちを次に切り替えて、もっと厳しくいかなきゃイカンなと思った次 第です。
カエルにゃならんぞ。
おしまい