『政府に、違憲審査を要求する。『文春の記事は、嘘』と証明します。ジャニーズいじめに加担する検察・裁判所等の違憲性も証明。』_ 2023.09.13_阿修羅投稿
http://www.asyura2.com/23/senkyo291/msg/728.html
●【一部抜粋】●
皆さんが、『ジャニー氏は、『性加害者である【刑法第177条】』と、信じ込んだ』、その元ネタは、『週刊文春』が1999年から14週にわたってのキャンペーン記事【ジャニー氏は、『性加害者』】ですよね。
『信じ込んだ原因』は、再発防止特別チームの林真琴座長【前検事総長】の『ジャニー氏は、『性加害者』であると認定した【憲法第三十一条違反】』発言ですよね。
■『では、まず、文春の記事は、『嘘』であることを、証明します。簡単な話です。』
『被告【文春】側の証人として、2人の少年を、証言台に立たせた。』
■『これだけで、十分です。皆さんも、自分の頭で、よ~く、考えて下さい。』
まず、裁判所が、民事裁判において、『2人の少年を、証言台に立たせた』ことは、『文春に無罪を約束した』ことの証明になります。
解りませんか?『性加害者である【刑法第177条】のか、どうかを判決するのは、刑事裁判です。ですから、原告側【性被害者】として、『2人の少年が、証言台に立つ』のは、告訴し、令状により逮捕し、起訴し、刑事裁判で、初めて立てるのです。
しかし、民事裁判での高裁の判決文には、『少年らやその保護者から捜査機関に対する告訴等がされた形跡もなく・・・』とあります。
裁判所は、『告訴もされていないジャニー氏は、無実である』と、解っていながら、2人の少年を、証言台に立たせると、文春【被告側】の求めに応じたのであります。
『少年らが被告【文春】側の証人として、証言台に立つ』ことを認めたことは、『2人の少年の証言の有効性を認めて、文春を無罪にしよう』との悪意が見え見えです。
もしも、文春が、善意を持って、真実を書きたいと思う心が、あったならば、少年達のご両親に『親告罪』であることを告げ、まずは警察に相談することを勧めたことでしょう。
それをしなかったのは、悪意を持って、有ること、無いことを記事にしたと思料します。
だいたい、週刊誌等に、『ジャニー氏は、『性加害者』か?【判決が出るまでは、断定してはいけません】』と書いて良いのは、『ジャニー氏が逮捕された』後ですよ!【激怒】
■『この時点で、ジャニー氏は、『無実』です。そして、裁判所は、『違憲・無効』です。』
■『これでも、『文春の記事は、真実だ』と、叫ぶ君達は、悪魔としか思えない。』
■『次に、再発防止特別チームの林真琴座長【前検事総長】・検察を断罪する。』
以上の通り、『ジャニー氏は、『性加害者』であると認定した【憲法第三十一条違反】』発言は、『違憲・無効』であったことは、お解り頂けたものと思います。
■『次に、陸山会事件での悪行を、お話しします。』
『小沢一郎先生の陸山会事件の初公判は、2011年10月6日でした。』
『2011年には、林真琴氏は、最高検察庁検事でした。』
『つまり、陸山会事件の『あからさまな冤罪裁判』を指揮した人物だということです』
陸山会は、『人格の無い社団等』ですから、実印を持てません。
その陸山会が、収支報告書に『仮登記日で記載することはできません』から、都税条例により、本登記日に陸山会として土地取得税を納めています。
【こんなこたぁ、その辺の不動産屋のおっちゃんでも知っていることだよ!】
『検察ストーリーでは、仮登記日で記載しなかったことは、虚偽記載である』として、石川さんらを逮捕しているのですよ。
笑って、やって、下さい。【底の知れないバカ共だね!】
■『裁判所・検察が、何故、このような冤罪裁判を好き勝手に行えるのでしょうか?』
『私のブログの『通報2』を、ご覧下さい。』
『通報2:『裁判官弾劾法第5条4の条文の間違い』』
これは、参議院議員たる訴追委員の選任を、いつ、行うかとの条文です。
『昭和30年の国会で行う』となっています。
政府は、これを、昭和30年から、ずっと、放置してきました。
【参議院議員たる訴追委員が生まれたのは、昭和30年】
■『ジャニーズいじめ騒動は、この国を破滅に導く、導火線です。』
■『その他、10の通報を、私のブログに記載してあります。』
■『これを機に、政府に、違憲審査を要求することとします。』
『裁判官訴追委員会が、正常に機能し、弾劾裁判所が正常に機能する』ように、条文を改定し、『国民の訴追請求が正しく審議される』国に再構築してください。