新山は 荒涼とした 神秘界
荒神ケ岳2170m
一旦鞍部まで降りる
キレット
荒涼とした世界
胎内くぐり
??神社
岩場に唯一咲いていたオレンジ色の花
火口に向かって下山
クレーターみたい
中央の岩の天辺が新山
火口
外輪山内壁
新山は 荒涼とした 神秘界
荒神ケ岳2170m
一旦鞍部まで降りる
キレット
荒涼とした世界
胎内くぐり
??神社
岩場に唯一咲いていたオレンジ色の花
火口に向かって下山
クレーターみたい
中央の岩の天辺が新山
火口
外輪山内壁
溪春師 日本のモラール 高める師
「一華開五葉」・・・N・Mさん
一輪の華が五枚の花弁を開き、やがて実を結ぶ。一心より五智が開かれるという禅の教えのもと、清らかな心を持ちつづけ、内なる花をゆっくりと咲かせたい
母との記憶に咲くこの言葉を、私の座右の銘としています
言葉のリレー素晴らしいです!華道をされている小生の知人に「一華」の雅号を持つ方がいます。本来そのような意味があるのですね
「悠々燦々」・・・」K・Mさん
まるで夏の太陽のように、ゆったりと鮮やかに美しく輝く。たとえ雲がかかったとしても時間が経てばまた同じように大地を照らす
そんなふうにいつまでも輝き続ける人生になりますように
味わい深い筆体ですね
「守破離」・・・R・Hさん
守から破離へ
仕事、私生活ともども新しいことへのチャレンジの想いを込めて
一文字一文字それぞれに特長がありますね。小生の郷里に無形文化財の御陣乗太鼓がありますが、太鼓のリズム「序破急」を思い出しました
「真波」・・・E・Mさん
風が燃えるよう、そんな稀有な存在になって欲しいものです真波(シンパ)いろんなsympathyを感じて!
正しく波を感じさせるなめらかな筆体です
「自灯明(じとうみょう)」・・・H・Mさん
「自らを灯とし、自らを拠り所とせよ」
自分自身の軸を持って生きることを常に心におき、人生を楽しむために選んだ言葉
明の月に目が留まりました
「恋螢」・・・M・Iさん
子孫を残すことが最優先の螢は、水しか飲めない体なのだという
命がけの恋なのに優雅に夜空を舞う姿に、儚いものの美しさを想う
心に秘めた情熱を恋の信号に変え、輝きながら悔いのない一度きりの今を生きる
恋の心が蛍の火に繋がっているのですね
「失敗は成功への近道」・・・Y・Fさん
今、仕事でもスキルアップと目標を掲げてはいるものの、なかなか思うようには進まない
やはり失敗を恐れてしまいスムーズに上達しない。ですが、この言葉を片隅に頑張ろうという思いで書きました
イージミスや同じ失敗は続けてはなりませんが、挑戦してのミスは正しく成功の近道ですね
「能除一切苦」・・・K・Nさん
暖かく穏やかな日々を送る為に(般若心経より)
写経文字とは違い味わい深い筆体です
「一生青春」・・・M・Nさん
相田みつおさんの言葉に今の自分を重ねて
時が流れてもなお、心に灯る青春の名残火そこに風を吹き込み、燃え立つ感動の炎で心を震わせたい。命尽きるまで、何度でも
青春は分からなかったです!小生もそのように生きたいと思います
「福實」・・・M・Tさん
父母の名前「實」「福子」に感謝を込めて書きました。書道のある生活にも、充実と幸福を頂いています
小生が親ならこんな嬉しいことはないですね
筆体、墨汁のノリが美しい
「眞愛」・・・N・N
静かに燃える情熱。優しい光
生かされている奇跡に感謝し、導かれる世界を一歩ずつ進む
真の愛が、喜びとともにすべてを照らす
いま、この瞬間を生きる
愛と生きる喜びが伝わって来ます
「氣心腹口笑」・・・M・Kさん
「気は長く心は丸く腹立てず口を慎みいつも笑顔で」これは達磨大師の言葉「氣心腹口命」からインスピレーションを受けて作った私自身の座右の銘です
言うは易く行うは難しですが、心に留め日々を過ごそうと思います
美文字の真骨頂ですね。小生もこうありたいものです
「好きこそものの上手なれ」・・・K・Tさん
小学校の卒業文集の寄せ書きにこの言葉を選んだのは、幼かった私に父が何度も言ってくれたからでした
今は、好き♡という気持ちのおかげで先生になれて、好きになる喜びを伝えることが生き甲斐になりました
素晴らしいお父様、素敵な先生、子供たちの未来を導いてください
ランチタイム 大屋根東屋 腹ごしらえ
大美和の杜、東屋で昼食
明日、大美和の杜神饌田で稲刈り神事があり準備するので空けて欲しいと言われ30分休憩を20分で切り上げた
初景色 全く動く ものあらず・・・純一郎
中央に大きな桜木
歌碑
2015年忘年登山会で一文字書きを行いました
初夏に咲くささゆり
石畳道
道端に立つ歌碑
狭井河よ雲立ちわたり畝火山 木の葉騒ぎぬ風吹かむとす・・・伊須気余理比売(神武天皇皇后)
茅原の売店
歌碑や史跡を巡る
アケビ、柘榴、柿を買い求めました