日テレ トークショーの ただのぶこ

まちの八重桜プロジェクト

スペシャルトークショー

はるさんの1000本のさくら原作者

動機は、吉野山へ桜を見に行った時、綺麗な桜に感動させられた

この桜も誰かが植えたんやなあーと

おじいちゃんごめん、おばあちゃんが黙々と植えている姿が浮かんできた

あとは、はるさんに導かれて書き上がった

奥方のステージでのトークを見守る殿方

田村玲子さん、高野淳子さんとカメラに収まるただのぶこさん

八重桜プロジェクトの発起人

ステージで手を挙げているのは鈴江アナウンサー

兄と多田夫妻

散る桜 惜しむが如し 花の舞・・・幸師

黒門

史跡名勝「吉野山」石柱

弘願寺

桜陰山本庵

金峰山寺銅鳥居

人気の店

二王門修理中

中千本も葉桜

ふるさとセンター表敬訪問予定でしたが休みで断念

蔵王堂

南朝妙法殿

後醍醐天皇の行宮となった実城寺跡

今日は蔵王堂花供懺法会

 

 

野島浜 阿古根の浦と 詠みし海

祓井戸地名由来

祓井戸観音由来

十三塚

清姫の草履塚

清姫の執念

出羽国羽黒山の山伏一行が海賊に惨殺されたのを里人が供養した

野島浜

関西電力(株) 御坊発電所

はし長水産直売所

吾が欲りし 野島は見せつ 底深き 阿古根の浦乃 珠をひろはぬ・・・中皇命

有間皇子(有馬皇子)事件と同時期であることから、中皇命(間人皇娘)が義理の子である有間皇子の命を救ってほしいと中大兄皇子に嘆願した歌とも取れなくはないですが、題詞など万葉集の編者と云われる大伴家持が斉明天皇の御代の中大兄皇子(天智天皇)の謀略にここまで気を使って歌の意図を曖昧にする必要もないかとも思いますので…

壁川バス停でOさんを見送る

御首地蔵尊

お首地蔵尊は天保10年ごろ、この地に住む吉平が、小山の地(壁崎)を開墾中に一基の石棺を掘り当てた。 石棺の隙間は粘土で固く密封してあり、その石蓋を開けたところ、底には小石を敷き詰め、板石を置き、その上に髪は首まで垂れ、耳、鼻の形もそのままで、生けるが如きミイラ化した古い武士の首が現れた。吉平は、腰も抜かさんばかりに驚き、大声を挙げて、村人を呼び集め、このお首様を丁重に壷に納めて、観音寺の境内にある、「柏槇」の木の元に安置した