谷内出地区 残った家屋 一軒のみ
名舟川
堰堤ダム
崩落防止吹き付け
寸断された箱根への道
上流に田畑があるが立ち入り困難
復旧の目途なし
解体された家屋
3軒建っていた
日本海
モチノキ
大崩壊
名船寺方向
市道
名舟港
築港
谷内出地区 残った家屋 一軒のみ
名舟川
堰堤ダム
崩落防止吹き付け
寸断された箱根への道
上流に田畑があるが立ち入り困難
復旧の目途なし
解体された家屋
3軒建っていた
日本海
モチノキ
大崩壊
名船寺方向
市道
名舟港
築港
真夏に 白絹をかけし 雪景色
第64代円融天皇火葬塚
第62代・村上天皇の第5皇子、母は皇后・藤原安子(あんし、藤原師輔の娘)、第63代・冷泉天皇の同母弟
病により26歳で落飾し、金剛法と号した
御願寺の円融寺(右京区)を建立し、円融院に住した
歌集に『円融院御集』がある
京都の円融寺で亡くなる。33歳
大内山220mで昼食(写真撮り忘れ)(>_<)
下りは急坂
参稜道へ下山
衣笠山故事が残る第59代宇多天皇陵は割愛した
※大切な経典を守ため海を渡って日本に来た猫
宇多天皇は黒猫に深い愛情を抱き 漢詩まで詠んでいます
其の伏臥する時、団円して足尾見えず。宛も堀中の玄璧の如し
其の行歩する時、寂寞にして音声聞こえず。恰も雲上の黒龍の如し
性、道行を好み、五禽に暗合す。常に頭を低くし、尾を地に著く
しかるに背脊を曲聳せば、高さ二尺ばかり。毛色、悦澤盖、是に由るや
亦、能く夜鼠を捕らへること、他猫より捷し