歴史を 現代に残し 未来へ継ぐ

東奈良口町の太神宮燈籠

伊勢神宮に村の安全を祈願した奉納物として、また、旅の道しるべや往来安全、村の守り神として建立された

石積みをした基壇の上に建つことから「太神宮の高燈籠」と呼ばれている

地蔵尊

浄土へ導いてくれる地蔵菩薩は春日明神の化身といわれ信仰された

大和郡山斑鳩線

地域の人により大切に保護されています

灯を灯すための階段が取り付けられています

風化が進んでいるが赤い前掛けが取りつけられている