卑弥呼の里 柳本古墳群 黒塚墳

9月10日12:10分

卑弥呼の里 伊射奈岐神社前

用水路

調節弁

実りの秋近し

黒塚古墳へ

柳本公園

黒塚古墳

戦国時代には柳本城となり、江戸時代は陣屋で柳本藩の藩庁

3世紀後半築造の全長130mの前方後円墳で、三角縁神獣鏡が33枚と大量に出土したことで非常に有名な古墳

卑弥呼が魏から賜った鏡であると考えられているため、邪馬台国畿内説を後押しする古墳として位置づけられている

公園として整備されており、現地には説明板や墳丘に登れる階段が整備されています

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