中田理恵子 ソングライター ゴスペラーズ
南志見十三郷“響”&VOX OF JOYの皆さん
中田理恵子 Rieko Nakada
Piano, Vocal, Songwriter
ピアノヴォーカル、作編曲、VOX OF JOY Music Studio 代表
石川県七尾市生まれ、金沢在住
3 歳より鍵盤楽器を始める。ピアノ、ドラム、パーカッション、ヴォーカル、音楽理論の指導者として、金沢を中心に活動
1998 年ゴスペル音楽と出会い、NYハーレムで研鑽。以来ゴスペルクワイアのディレクター、指導者として活動を開始
帰国後に、オリジナル曲を中心にコーラス、バンド、ダンサーから成るコーラスエンターテイメント「VOX OF JOY 」を発足
ゴスペルを軸に、オリジナル作品を中心とした音楽活動を展開
又、歌をコミュニケーションツールとしたゴスペルや作曲ワークショップを展開。地域や学校、企業研修なども行なっている
2019 年にミュージカル・カンパニー「VOX ミュージカル LABO」を結成し、全曲オリジナル書き下ろしのゴスペルミュージカル「Sign~天使からの贈り物」、「HOME ~Grace for All~」を制作上演した
2024年より能登半島地震復興応援活動として、祈りと歌の会『Pray for Noto』を立ち上げ、被災地での演奏も行っている
能登半島地震復興応援ソング「Home~Grace for all」は県内外で取り上げられ、この曲を元に、演劇やミュージカル、手話ヴァージョンが制作されるなど、多くの人に愛され、大きな広がりを見せている
音楽をコミュニケーションツールとして、ゴスペルが持つエネルギーをより多くの人々と分かち合い、人と人が繋がり、調和していくことを目指し、《元気になれる音楽》 を伝えている








