ササの葉や 七夕飾り 太閤橋
正式な表記は「瓢簞山」であるが、略字の「瓢箪山」使用されている
瓢箪山商店街
瓢箪山駅の北側に沿って約300mにわたって伸びる商店街。地元では「サンロード瓢箪山」の愛称で呼ばれている
瓢箪山稲荷神社
創建は天正11年(1583)羽柴秀吉が大坂城築城にあたり、巽の方(大坂城の南東)三里の地に鎮護神として伏見城から「ふくべ稲荷」を勧請したことが由緒とされている
本殿の背後にある小丘は、通称「瓢箪山古墳」とよばれる
古墳時代後期・6世紀末ごろに作られた双円墳で、北側を大塚(狐塚)、南側を鬼塚と呼ぶ
山畑古墳群の中で最大・最古のもの。 そのヒョウタンに似た形状から、古墳および一帯の地名が「瓢箪山」と呼ばれるようになった
東高野街道に沿って流れる御神田川に架けられた太閤橋
道路改修記念碑
格式ある家屋
鳴川峠へ向かう昔ながらの道筋にある空川地蔵
地蔵尊











