能登遠征 復興支援を 無事終える
「能登ふるさと讃歌6番」
我ら大和民族 能登人よ
震災復興成し遂げて
22世紀の子や孫に
誇れる人生生きようよ
えんむすびーちの鐘
見附の森
吼木山「法住寺」跡
空海は三杵を求めて佐渡より能登沖を通られた時、波の音と共に法華経を誦する声が聞こえて来たので島を頼りに着岸された
村人たちの案内により山の桜の樹に探し求めていた三杵の一つ五鈷杵が光り輝き、白夜法華経を唱えていた
ここに一宇を創建され吼木山「法住寺」と名付けられた
それより島を見附島と呼び、縁結びの神を祭り、海難の守り神と共に小社を安置し、舟を繰り出し島上に登り祝詞を奉じてきた
これで予定を全て消化、大阪へ向け帰路に着いた
徳光PAで買物休憩
刀祢Pトイレ休憩
車内で兄が採ったウドを分けた
八木君がコシアブラを天ぷらにと兄に渡したそうだが、うっかり忘れてしまったようだ
北陸道、名神菩提寺まで順調に走行
草津IC手前から大渋滞で大阪駅に22:20着となった
近江平野夕陽
半分ほどになった見附島だが、その先に雪嶺の立山連峰が見えた
大阪駅22:20分着、渋滞で大幅遅れで疲弊されていたにもかかわらず、最後車内点検では一片のゴミも残されていませんでした<m(__)m>
会計幹事役でご協力くださった幸師に感謝<m(__)m>
終始安全運転を心がけてくださった長田ドライバーに感謝<m(__)m>
素晴らしいチームワークで支えてくださった皆様に感謝<m(__)m>















