海風の灯 夜は松明 昼は狼煙

「珠洲ふるさと讃歌1番」

珠洲の由緒 須々神社

義経奉納 蝉折れの笛

崇神天皇御代 創建

日本海の守り神

 

海風の灯

灯台が出来る以前、沖を通過する船の為に夜は松明を、昼間は狼煙を上げていた場所だそうです

最上部の火焔は石川国体の炬火のために海風によって採火された「能登の火」を意味している

禄剛崎をめぐる道

岬自然道

ツツジが満開

山伏山183m

東側の遊歩道に咲いていました

急な下り坂

狼煙漁港

大ケヤキ

赤い葉が特徴

岩崎さんによる説明会