「能登ふるさと讃歌1番」

おさげ髪の乙女子は

いちゃけな(可愛い)娘と耀けり

嫁となりては“とと楽”(夫を楽にさせる)に

能登はやさしや土までも

 

片付けは全員で

キッチンは女性陣中心

ご飯がたくさん残りました

おにぎりにしました

鹿児島県と大分県、隣県同士ご挨拶

おにぎり男性はご飯粒だらけ

傷まないよう塩と酢をまぜラップに包んだ

釈迦院先生書「生響気」

桜の花も散りて候

南志見十三“郷”復興の槌“音”「響」