南志見十三“郷”復興の槌“音”

 

 

 

 

序破急のリズムで打つ

 

 

 

 

終盤は6人が代わる代わる撥を打つ

 

 

 

 

爺面、達磨、夜叉、男幽霊、女幽霊揃い踏み

御陣乗太鼓の発祥の地である石川県輪島市名舟町は、現在、世帯数約70戸、人口約250人の小さな小さな町です。その中で約20名の打ち手が御陣乗太鼓の選手として活動しています

石川県指定無形文化財、輪島市指定無形文化財、に指定されています

演奏が終わり息を整える間もなく写真撮影に応じてくださいましたm(__)m

御陣乗太鼓は永久に不滅です(#^.^#)

南志見の文化・歴史も永遠に不滅です( ..)φメモメモ