日高川 日本一長い 暴れ川
国指定「瀬戸家住宅」裏
酒造業を営み、江戸時代は大庄屋であった
隣接する空き家
日高川「野口橋」
下流に新野口橋ができており車はほとんど通らなかった
暴れ川の異名を持つ日高川
大分古くなっている
野口橋竣工記念碑・野口橋の碑
日高川:和歌山県を流れる河川の中で3番目であるが、県内だけの長さに限れば最長となる
日本一長い二級河川でもあり、支流の数も約50に上る。水系流域の上流部に奈良県吉野郡十津川村の一部が含まれる
護摩壇山に源を発し、山間部を大きく螺旋状に蛇行する。途中椿山ダムを経て、丹生ノ川、寒川(そうがわ)、初湯川(うぶゆがわ)、三十井川(みそいがわ)、高津尾川、江川などの数多くの支流と合流しつつ、太平洋に注ぐ
野口集落
桃畑











