唐破風の間 針の太さに 圧倒され

4F天守高欄の間

3F入母屋破風、南北に唐破風が設けられている

 

 

唐破風の間

梁の太さに圧倒される

天正13年(1585)~同18年頃にかけて1回から4階までが一連で建設されたとみられる

3階からライン橋、伊木山

現存する天守の中では最も古いと言われています

明治維新後に廃城となり、天守を除いて櫓や門の大部分が取り壊された

明治28年、愛知県から修復を条件に旧城主である成瀬氏に譲渡された