高島屋 近江高島が 出身地

静明上人道しるべ

静明上人88歳のお祝いに松岡さんという人が施主となって建立したとある

静明上人は茶臼山観音寺の住職で、坂が急で危険だったのを寄付を集めて坂を切り崩して緩やかにする工事を行った方らしい

料亭「天王殿」

料理の質とおもてなしの両方がとても高いレベルとの評価

新世界

宝船

日本一大きいビリケンさん

来るたびに変化を感じます

外国の旅行者が目立ちました

昔のままのアーケード商店街

日本橋ガンダム

高島屋歴史資料館

創業者 初代飯田新七は、京都で桶商を営む中野宗兵衛(越前国敦賀郡〈現 福井県敦賀市〉出身)の子に生まれました。幼名は鉄次郎。12歳で京都の呉服商へ奉公し、26歳の時、京都の米穀商「高島屋」飯田儀兵衛の長女 秀の婿養子となりました

その後、分家独立し、1831(天保2)年正月、京都・烏丸松原で古着木綿を商う店を開業。本家儀兵衛家が近江国高島郡(現 滋賀県高島市)出身で、屋号を「高島屋」としていたことにちなみ、初代新七も同じ「高島屋」を屋号としました

これが今に続く高島屋のはじまりです