亀井堂 経木流せば 往生す

不動尊の前に井戸があります

アベノハルカス

宝珠と丈比べ

亀井堂は、大阪大空襲で焼失昭和30年に再建

亀井堂の霊水は金堂の地下より湧きでるの水で、 回向を済ませた経木を流せば、極楽往生が叶うとの伝説がある

東西約7mあり、西側を亀井の間と読呼ぶ。東側は影向の間と呼ばれ、左右に馬頭観音と地蔵菩薩があある

中央には、その昔聖徳太子が井戸にお姿を映され、楊枝で自画像を描かれたという楊枝の御影が安置されています

なお、観音と菩薩は撮影禁止である

不動明王、延命地蔵尊

立春日和