速玉社 寿福神馬に 肖りたい
世界遺産「紀伊山地の霊場と参詣道」の一部
国の史跡「熊野三山」の一部
神橋
傍らに古めかしい下馬標石が建っています
これは寛文12年(1672)に奥州の大銀与兵衛盛道が、熊野三山に7度参詣した記念に寄進したものです。高さ1.59m、幅43cm、奥行17cm、黒雲母花崗班岩製の石柱
紀勢線新宮駅
新宮を代表する11人
訪ねた名所8ケ所
千穂ケ峰(権現山)、神倉山
帰路に着きました
能登畠山氏とのご縁
干支午「寿福」
熊野三山で最初に降臨したと言われている神倉神社
豊臣秀長の木材奉行によって放火され、境内がことごとく焼失した









