希望の会 心の復興 夢づくり

東国原英夫さんと南志見希望の会の皆さん

北國新聞社カメラマン

東国原さんと記念撮影

南志見希望の会

誰かが動かなければ、まちは消えてしまう

地元に戻った数名の住民と、解体業者の方々の協力を得て立ち上げたのが「なじみ希望の会」です

地域の暮らしを取り戻すには、インフラだけでなく“心の復興”が欠かせません

私たちは、イベントや交流、体験・販売など、地域に人が集まる機会をつくり、一歩ずつ「住みたい・帰りたいと思えるまち」を目指しています

私たちは、イベントや交流、体験・販売など、地域に人が集まる機会をつくり、一歩ずつ「住みたい・帰りたいと思えるまち」を目指しています

地元出身の脇本代表を中心に、地域の手で立ち上がる活動が始まりました

仕事・交流・楽しみの場を地域の中につくり、
 “ここで暮らす価値”をもう一度取り戻すこと

皆さんで東国原さんを見送りました(^_-)-☆