一つ一つ 思い出の場所 懐かしき

N家跡地

工事資材運搬モノレール

亀裂や断層があり対処工事が必要

土砂崩れの危険があり復旧は困難

開削され復旧した箇所

S家解体跡地

9月21日この場所で待避していたら川の水が一気に足元まで来た

護岸工事

ここまでが湖と化した

護岸が嵩上げされた

S家跡地とU家

2階付近まで浸水した

大量の土砂が流れてきたが家屋は残った