北斗七星 星塚巡りで 厄落とし
後村上天皇檜尾陵参道
正平23年/応安元年(1368)3月11日住吉大社宮司津守氏の住之江殿にて崩御(宝算41)
弘法大師像
空海が祈った北斗七星巡礼地
建掛塔
楠木正成が建武中興の無事を祈って三重塔を建立しようとしたが湊川で自刃したため初重のみで建築が中断したままになっている
阿弥陀堂
星塚7 破軍星(1~7まであります)
空海が祈願し星を降臨させたことが、北斗七星を祭る由来
杉の大木が数本
星塚と訶梨帝母天をお参りし、本堂で手を合わせて「困り事・悩み事」の解決は如意輪観音様にお任せしましょう
行者堂・納骨堂
新待賢門院墓 コウボ坂陵墓参考地
宮内庁が管理する後村上天皇の母、阿野廉子の陵墓とされている場所
墓地










