鳳凰が 能登復興の シンボルに

黄金の鳳凰(フェニックス)高さ1メートル

北前船交流拡大機構・地域連携研究所(東京)が、羽田空港で輪島塗と九谷焼、山中漆器を並べた展示会で、能登半島地震の復興支援を目的としたイベントで展示された

金製品を製造するSGCが作製し輪島市へ寄贈した

輪島市役所玄関に展示されています

36種の羽をもつ鳳凰は、平和の象徴といわれています

苦難を乗り越え能登半島が世界平和のシンボルになればと願う