23回目帰省「復興の象徴・黄金の鳳凰」鳳凰が 能登復興の シンボルに 黄金の鳳凰(フェニックス)高さ1メートル 北前船交流拡大機構・地域連携研究所(東京)が、羽田空港で輪島塗と九谷焼、山中漆器を並べた展示会で、能登半島地震の復興支援を目的としたイベントで展示された 金製品を製造するSGCが作製し輪島市へ寄贈した 輪島市役所玄関に展示されています 36種の羽をもつ鳳凰は、平和の象徴といわれています 苦難を乗り越え能登半島が世界平和のシンボルになればと願う