桝形に 大師が彫りし ノミとツチ
元々1つの磐であったものが2つに割れ、1つは下に落ち岩屋として弘法大師が大日如来を彫ったとある
上部のこの岩のどこかに桝形に切れ込みがあり、そこに大日如来を線刻したノミとツチが納められている
裏へ回り込んで見た
下を見通せる穴があった
探検
大きくてカメラに収まらない
ミステリー
急峻
安全第一、引き返した
藪漕ぎをして桝形山へ向かう
桝形は祠の上あたりにあるという
(祠の上2m位のところに四角形の桝形が確認できます)
桝形に 大師が彫りし ノミとツチ
元々1つの磐であったものが2つに割れ、1つは下に落ち岩屋として弘法大師が大日如来を彫ったとある
上部のこの岩のどこかに桝形に切れ込みがあり、そこに大日如来を線刻したノミとツチが納められている
裏へ回り込んで見た
下を見通せる穴があった
探検
大きくてカメラに収まらない
ミステリー
急峻
安全第一、引き返した
藪漕ぎをして桝形山へ向かう
桝形は祠の上あたりにあるという
(祠の上2m位のところに四角形の桝形が確認できます)