鷲嶽地区 深見六村 総社
櫟原北代比古神社鳥居
集落の裏山は大崩落
鷲嶽 神様水 (名水神様池)傍の水田に開設された養殖場
背後は小富士山
10数軒の家屋は倒壊していなくても二次災害の可能性があり怖くて住めないだろう
バス便の復旧も利用者がいなければ難しい
人の気配はなかったが、敷地内は綺麗に掃除されている家が多かった
解体更地
深見谷内村六ヵ所免付帳(亀井文書)によると打越(うちこし)・一乗(いちじよう)・大谷内(おおやち)・納見(おざみ)・鷲岳(わしたけ)・坂井(さかい)の六垣内があった
深見漁港
集落の東端に立つ大タブノキ
樹齢、樹高、枝ぶり、能登半島では最大級
集落の象徴として生き続けて欲しい












