春の山 開運福徳 授けます
大和本宮境内の桜
幕末に江戸で油問屋を営んでいたとされる下山応助が木曽の御嶽信仰が厚く、同志を集め、明治初期に御嶽教会を結成
葵橘社紋
長野県木曽郡木曽町に山の本部、奈良市大渕町に里の本部がある
御嶽教大本庁
祭神は国常立尊、大己貴命、少彦名命の三柱。山の高い所からかなり大きな神武天皇像(初代天皇)があるのが見える
橿原神宮から分霊されている
恵比寿さん:開運招福 大黒さん:福徳延寿
七人の有志
国常立尊、大己貴命、少彦名命、一心霊神、覚明霊神、普寛霊神
長い階段を上ります
ミツバツツジ、梅、桜











