一言主 拍手元祖 福の神
葛木神社参道
法華経一字一石塔
一の鳥居
葛木神社石灯籠
明治時代に書かれた由緒によると創建は約2000年前、崇神天皇の御代とされます
後の古事記・日本書紀では雄略天皇の金剛山での御狩の話にも登場しており、一言だけ願いをすれば叶う神として有名になりました
現在は金剛山守護神38社を合祀しています
葛木一言主は清き明き誠の心をもって一言願えば一言聞こし召し給う神様
日本で始めて手を拍って物を受け渡しされた故 事により、拍手の元祖、一言恵美須とも言われ、商売繁昌の福の神とも称せられます
ブナ広場への坂
明暗
宿り木が見られます











